次世代の製品開発をNEQTO で開始

チュートリアルを使って、ハードウェアボードがすぐに利用できるようになります。

NEQTO Bridge LTE

NEQTO Bridge

ARM® Cortex®-M4を実装した
STM32L4のNEQTO Engine
アーキテクチャ

NEQTO Bridgeモジュールは、最新のルールエンジンやデバイス管理を実行でき、機械のデータやセンサーからのデータを同時処理するために必要なパフォーマンスを、高速かつ低消費電力で動作できる小型のIoTエッジコンピュータです。

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Spresense

SONY Spresense

ARM® Cortex®-M4を実装した
CXD5602のNEQTO Engine
アーキテクチャ

カメラモジュールが利用できるSONY Spresense にNEQTO Engineを搭載して動作することが可能です。ARM® Cortex®-M4 6コアを積んだパフォーマンスをベースとした製品を、高性能且つ安定的にご利用いただけます。

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※ SPRESENSE、Spresense ロゴは、ソニー株式会社の商標です。

開発を始めるために必要なリソースは、NEQTO Developer Siteから。